発表・資料
| ・第一日目、11月24日 | ||||
| 1 | 「国際的なバリアフリー推進の枠組みと会議の目的、内容について」 国連アジア太平洋経済社会委員会(ESCAP) 社会開発部 社会問題担当官 秋山 愛子 氏 | PDF (1.8MB) 英語 |
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| 2 | 「日本国内のバリアフリー法制と実践の課題」 内閣府 政策統括官(共生社会政策担当)付 参事官補佐(総合調整第2担当) 佐藤 章彦 氏 | PDF (94KB) |
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| 3 | 「バリアフリー・ユニバーサルデザインの多面性・柔軟性と地域発展」 摂南大学 工学部 建築学科 教授 田中 直人 氏 | |||
| 4 | 「高山市の実践報告-バリアフリー化を通じての地域活性化」 高山市長 土野 守氏 | PDF (4.3MB) |
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| 5 | 「高山市の次世代バリアフリー教育 小学生のバリアフリー学習作文発表」 高山東小学校 児童 | PDF (3.3MB) |
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| 6 | 「高山市モニター旅行参加者による体験と期待」 アラン・ヒル氏 :米国出身・車いす使用者) 劉 修博 氏 :中国出身・西南交通大学卒(成都) ・鉄道技術者 久保田 道子 氏:NPO法人静岡県補助犬センター事務局長・盲導犬使用者 松森 果林 氏 :UDコンサルタント・聴覚障がい者 |
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| 7 | 「高山市内のさまざまな取組み」 高山東小学校 打保校長・丹中教務主任 スクラム企画 代表 一本木 一裕 氏 高山グリーンホテル宿泊部 部長 古田 明弘 氏 はとタクシー 野戸 修 社長 |
(579KB) 一本木 一裕 氏 |
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| ・第二日目、11月25日 | ||||
| シンポジウム1 「アジア太平洋のバリアフリー検証(法制、実践の課題)と高山モデル」 | ||||
| 8 | パネリスト1: 北東アジア代表 香港 ジョセフ・クワン氏 国際ハビリテーション協会 国際アクセス技術委員会 会長 |
PDF (537KB) 英語 |
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| 9 | パネリスト1: 北東アジア代表 香港 ジョセフ・クワン氏 国際ハビリテーション協会 国際アクセス技術委員会 会長 |
PDF (7.9MB) 英語 |
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| 10 | パネリスト3: オセアニア代表 ニュージーランド サンドラ・ロッダ氏 ニュージーランド、アクセスツーリズム マネージャー |
PDF (1.7MB) 英語 |
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| 11 | パネリスト4: 中央アジア代表 キルギス エルメック・コヌルバエフ氏 キルギス共和国社会保障機関 社会保障及び人道支援局責任者 |
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| 12 | パネリスト5: 南アジア代表 インド スニル・バーティア氏 全インドデザイン協会 |
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| ・第三日目、11月26日 | ||||
| シンポジウム2 「バリアフリーの多面性について」 | ||||
| 第一部 | ||||
| 13 | パネリスト1:建築物・交通機関の課題:車いす使用者 (パキスタン) グラーム・ナビ・ニザマーニ氏オール・サンガー・ハンディキャップス・アソシエーション(ASHA)コーディネーター (マレーシア) ナツィアティ・ビティモンド・ヤコブ氏 マレーシア大学建築環境学部建築学科 シニア・レクチャラー |
(3.9MB) 英語 (3.1MB) 英語 |
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| 14 | パネリスト2:生活と情報の課題:視覚障がい者 (タイ) ウィラマン・ニヨンポール氏タイ・ラチャスダ・カレッジ レクチャラー |
PDF (296KB) 英語 |
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| 15 | パネリスト3:心のバリアフリーとは (日本) 木島 英登 氏 木島英登バリアフリー研究所 代表 植松 龍一 氏 知的障がう者擁護団体 |
(418KB) |
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| 第二部 | ||||
| 16 | パネリスト4:農村地域のバリアフリー:車いす使用者 (ミャンマー) ウィン・ミャット・トゥー氏 ミャンマー・シュエミンタ財団 代表 |
PDF (3.9MB) 英語 |
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| 17 | パネリスト5:ジェンダーおよびアクセシビリティ (フィリピン) ギギ・ルイス氏 フィリピン障害者福祉局 局長 |
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| 18 | 「エスキャップアクセシビリティ・マニュアルについて検討会」 | PDF (1.2MB) 英語 |
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